教師・保育者のためのカウンセリングの理論と方法 | 誠品線上

教師・保育者のためのカウンセリングの理論と方法

作者 会沢信彦/編著;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 教師・保育者のためのカウンセリングの理論と方法:第1章カウンセリングとは2第1節カウンセリングとは2第2節「カウンセラー」はいつ誕生したか?3第3節「科学」としてのカウ

內容簡介

內容簡介 第1章 カウンセリングとは 2 第1節 カウンセリングとは 2 第2節 「カウンセラー」はいつ誕生したか? 3 第3節 「科学」としてのカウンセリングとその支援過程 4 (1)科学としてのカウンセリング(4) (2)心理支援過程(5) 第4節 カウンセラーとサイコセラピストについて 7 第5節 カウンセリングの方法を教育、保育に活かそう! 8第2章 カウンセリングの技法 10 第1節 教育相談の実践とカウンセリングの技法 10 第2節 非言語的技法 10 (1)視線について考えてみよう(10) (2)表情について考えてみよう(11) (3)ジェスチャーについて考えてみよう(12) (4)姿勢について考えてみよう(12) 第3節 受容・共感 13 (1)受容(13) (2)共感(13) 第4節 反映技法 14 (1)最小限の励まし(15) (2)伝え返し(リフレクション)(15) (3)くり返しの技法(15) (4)明確化の技法(16) 第5節 質問技法 16 第6節 自己開示 17第3章 学校教育とカウンセリング 19 第1節 学校教育におけるカウンセリング 19 (1)学習指導要領のなかの「カウンセリング」(19) (2)ガイダンスとカウンセリング(20) 第2節 生徒指導・キャリア教育・教育相談とカウンセリング 21 (1)生徒指導とカウンセリング(21) (2)キャリア教育とカウンセリング(21) (3)教育相談とカウンセリング(22) 第3節 学習指導とカウンセリング 22 第4節 児童の発達をふまえたカウンセリング 23 (1)幼小接続とカウンセリング(23) (2)学年の特徴を活かしたカウンセリング(24) 第5節 みずから相談しない児童へのカウンセリング 25第4章 幼児教育・保育とカウンセリング 27 第1節 求められる「子育て支援」 27 (1)保育カウンセリングに求められること(27) (2)子育てのパートナーとして~親育て、子育ち~(27) 第2節 幼児期の発達理解と支援 29 (1)安心できるよりどころ(アタッチメント)(29) (2)受け止められることで広がるものがある(29) (3)自己中心性と三者関係(30) 第3節 子供にとっての遊びとは 31 (1)遊びの定義と機能(31) (2)遊戯療法(31) (3)ファンタジーの世界を共有する(32) 第4節 子供の一人ひとりの気質や個性を考慮に入れる 33 (1)気質による違い(33) (2)教育者・保育者の自己理解により子供の個性を知る(33)第5章 カウンセリングの理論①:来談者中心療法 36 第1節 来談者中心療法とは 36 教師・保育者に必要なカウンセリングの知識、理論、技法をコンパクトに説明したテキスト。教育・保育の現場におけるケアの側面を重視した実践につながる書。

商品規格

書名 / 教師・保育者のためのカウンセリングの理論と方法
作者 / 会沢信彦 編著;
簡介 / 教師・保育者のためのカウンセリングの理論と方法:第1章カウンセリングとは2第1節カウンセリングとは2第2節「カウンセラー」はいつ誕生したか?3第3節「科学」としてのカウ
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784779306716
ISBN10 /
EAN / 9784779306716
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
頁數 / 157
語言 / 4:日文
級別 / N:無
尺寸 / 21.0X15.0X1.2CM