アフターコロナの「法的社会」日本 社会・ビジネスの道筋と転換点を読む | 誠品線上

アフターコロナの「法的社会」日本 社会・ビジネスの道筋と転換点を読む

作者 長谷川俊明/著;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 アフターコロナの「法的社会」日本 社会・ビジネスの道筋と転換点を読む:「グローバル化」と「コロナ禍」がもたらした社会の変容とは?日本社会・ビジネスの「これまで」と

內容簡介

內容簡介 「グローバル化」と「コロナ禍」がもたらした社会の変容とは?日本社会・ビジネスの「これまで」と「これから」を読む一冊■「国際化」から「グローバル化」へ ── その反動と行方を探る国の「際(きわ)」が取り払われ、人、モノ、情報の拡散が続いてきたグローバル化の反動ともいえる「コロナ禍」によって、私たちの生活様式や働き方は、短期間で大きく変化しました。これまでグローバル化やデジタル化に向けて日本の社会が少しずつ変わりつつあった実感を、コロナ禍が、現実のものとして一気に推し進めたといえるかもしれません。本書はニューヨーク、ロンドンの法律事務所にも勤務し、長く国際法務に携わってきた著者による、社会、ビジネス、生活のあらゆる側面に通じる法律的な観点と、日本と世界の関わり方の分析を通じて、日本社会のこれまでの変容、そして“コロナ”を境に変わっていくこの先を知り、考える力が身につく一冊です。 「グローバル化」と「コロナ禍」がもたらした社会の変容とは?日本社会・ビジネスの「これまで」と「これから」を読む一冊

作者介紹

作者介紹 長谷川俊明千葉県茂原市出身。1973年早稲田大学法学部卒業、1977年弁護士登録(第一東京弁護士会)、1978年ワシントン大学法学修士。1978年-79年サリバン・クロムウェル法律事務所(ニューヨーク)勤務、1979年-80年スローター・アンド・メイ(ロンドン)法律事務所勤務。現在、長谷川俊明法律事務所代表弁護士。2020年現在、電通取締役(監査等委員・独立社外取締役)を務めている。

商品規格

書名 / アフターコロナの「法的社会」日本 社会・ビジネスの道筋と転換点を読む
作者 / 長谷川俊明 著;
簡介 / アフターコロナの「法的社会」日本 社会・ビジネスの道筋と転換点を読む:「グローバル化」と「コロナ禍」がもたらした社会の変容とは?日本社会・ビジネスの「これまで」と
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784766824827
ISBN10 /
EAN / 9784766824827
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
頁數 / 191
語言 / 4:日文
級別 / N:無
尺寸 / 21.0X15.0X1.0CM

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