台湾、あるいは孤立無援の島の思想
| 作者 | 呉叡人/著;駒込武/訳; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 台湾、あるいは孤立無援の島の思想:台湾はいかにして内部的分断を乗り越え、強靭な市民社会を形成したのか。国際政治上の孤立をどう脱け出すのか。思想的源流を探る。:誠 |
| 作者 | 呉叡人/著;駒込武/訳; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 台湾、あるいは孤立無援の島の思想:台湾はいかにして内部的分断を乗り越え、強靭な市民社会を形成したのか。国際政治上の孤立をどう脱け出すのか。思想的源流を探る。:誠 |
內容簡介 台湾はいかにして内部的分断を乗り越え、強靭な市民社会を形成したのか。国際政治上の孤立をどう脱け出すのか。思想的源流を探る。
作者介紹 呉叡人1962年、台湾桃園生まれ。台湾大学政治系卒、シカゴ大学政治学博士。現職は中央研究院台湾史研究所副研究員。著書に『台湾、あるいは孤立無援の島の思想――民主主義とナショナリズムのディレンマを越えて』(駒込武訳、みすず書房、2021)、訳書にベネディクト・アンダーソン『想像の共同体』の中国語版(《想像的共同体》台北:時報文化、1999年)がある。比較史的な歴史分析、思想史、文学に知的関心を持ち、台湾と日本と世界を往来し、詩を愛し、自由を夢想する。駒込武東京都駒込生まれ。東京大学教育学部卒、教育学博士(東京大学)。現職は京都大学大学院教育学研究科教授。専攻は植民地教育史、台湾近現代史。単著に『世界史のなかの台湾植民地支配――台南長老教中学校からの視座』(岩波書店、2015年)、編著に『生活綴方で編む「戦後史」――〈冷戦〉と〈越境〉の1950年代』(岩波書店、2020年)等。訳書に呉叡人『台湾、あるいは孤立無援の島の思想――民主主義とナショナリズムのディレンマを越えて』(みすず書房、2021)。
| 書名 / | 台湾、あるいは孤立無援の島の思想 |
|---|---|
| 作者 / | 呉叡人 著;駒込武 訳; |
| 簡介 / | 台湾、あるいは孤立無援の島の思想:台湾はいかにして内部的分断を乗り越え、強靭な市民社会を形成したのか。国際政治上の孤立をどう脱け出すのか。思想的源流を探る。:誠 |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784622089742 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784622089742 |
| 誠品26碼 / | |
| 重量(g) / | 500.0 |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 頁數 / | 452 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | R:限 |
| 尺寸 / | 19.5X13.9X3.1CM |