怒号の日々
| 作者 | リン・オルスン/著;河内隆弥/訳; |
|---|---|
| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 怒号の日々:真珠湾前夜、そのときもアメリカは分断されていた!第二次大戦におけるアメリカ参戦をめぐる大論争――国を真っ二つに割り、最終的に自由世界の運命を決めるこ |
| 作者 | リン・オルスン/著;河内隆弥/訳; |
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| 出版社 | 日本出版販売株式会社 |
| 商品描述 | 怒号の日々:真珠湾前夜、そのときもアメリカは分断されていた!第二次大戦におけるアメリカ参戦をめぐる大論争――国を真っ二つに割り、最終的に自由世界の運命を決めるこ |
內容簡介 大戦におけるアメリカ参戦をめぐる大論争、介入主義のルーズベルト大統領と孤立主義の飛行家リンドバーグの激しい対立を丹念に追う。
作者介紹 リン・オルスンアメリカのニューヨーク・タイムズ・ベストセラー作家、歴史家、ジャーナリスト。1949年ハワイ生まれ、1969年アリゾナ大学卒業。作家活動以前、AP 通信にてニューヨーク、モスクワ、ワシントン勤務。その後ボルティモア・サンにて、国政、ホワイトハウスなどを担当。現在、共著のある夫、著作家のスタンリー・クラウドとワシントンに居住。オルスンの著書の多くは、第二次大戦の真実とイギリスとの決定的役割に迫るもので、元国務長官のマドレーン・オルブライトは彼女のことを「第二次大戦時の政治、外交に関する第一級の記録者」と呼んでいる。河内隆弥現代史翻訳。1935年上海生まれ、小罇商大卒、旧東京銀行海外支店長歴任。訳書に、パトリック・ブキャナン『超大国の自殺』(幻冬舎、2012年)、同『不必要だった二つの大戦』(国書刊行会、2013年)、イアン・カーショー『運命の選択 1940-41(上)(下)』(白水社、2014年)、ジョナサン・フェンビー『奇妙な同盟(Ⅰ)(Ⅱ)』(藤原書店、2018年)、A・ J・ ベイム『まさかの大統領』(国書刊行会、2018年)。
| 書名 / | 怒号の日々 |
|---|---|
| 作者 / | リン・オルスン 著;河内隆弥 訳; |
| 簡介 / | 怒号の日々:真珠湾前夜、そのときもアメリカは分断されていた!第二次大戦におけるアメリカ参戦をめぐる大論争――国を真っ二つに割り、最終的に自由世界の運命を決めるこ |
| 出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
| ISBN13 / | 9784336070593 |
| ISBN10 / | |
| EAN / | 9784336070593 |
| 誠品26碼 / | |
| 頁數 / | 624 |
| 裝訂 / | P:平裝 |
| 語言 / | 4:日文 |
| 級別 / | N:無 |
| 尺寸 / | 21.7X15.7X4.1CM |