看守の流儀 宝島社文庫 Cし-6-3(文庫) | 誠品線上

看守の流儀 宝島社文庫 Cし-6-3(文庫)

作者 城山真一/著;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 看守の流儀 宝島社文庫 Cし-6-3(文庫):「いやぁ、これは久しぶりのドストライクだった」――横山秀夫「読んで損することは絶対にない。必読である」――池上冬樹(解説より

內容簡介

內容簡介 「いやぁ、これは久しぶりのドストライクだった」――横山秀夫「読んで損することは絶対にない。必読である」――池上冬樹(解説より)刑務所、そこはシャバ以上に濃厚な人間関係が渦巻く、更生の最後の砦――。石川県の加賀刑務所を舞台に、刑務官と受刑者たちの織り成す五つの事件。仮出所した模範囚の失踪(「ヨンピン」)、暴力団から足を洗う“Gとれ”中に起きた入試問題流出事件(「Gとれ」)、受刑者の健康診断記録とレントゲンフィルムの消失(「レッドゾーン」)など、刑務官たちの矜持と葛藤がぶつかり合う連作ミステリー。

作者介紹

作者介紹 城山真一1972年石川県生まれ。金沢大学法学部卒業。『ブラック・ヴィーナス 投資の女神』(宝島社、文庫化に際して『天才株トレーダー・二礼茜 ブラック・ヴィーナス』に改題)で、第14回『このミステリーがすごい!』大賞を受賞。他の著書に『仕掛ける』(宝島社)、『相続レストラン』(KADOKAWA)、『ダブルバインド』(双葉社)など。

商品規格

書名 / 看守の流儀 宝島社文庫 Cし-6-3(文庫)
作者 / 城山真一 著;
簡介 / 看守の流儀 宝島社文庫 Cし-6-3(文庫):「いやぁ、これは久しぶりのドストライクだった」――横山秀夫「読んで損することは絶対にない。必読である」――池上冬樹(解説より
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784299025265
ISBN10 /
EAN / 9784299025265
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
頁數 / 412
語言 / 4:日文
級別 / R:限
尺寸 / 15.2X10.5X1.6CM

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