偽神の審判 講談社ノベルス アAK-15 | 誠品線上

偽神の審判 講談社ノベルス アAK-15

作者 麻見和史/著;
出版社 日本出版販売株式会社
商品描述 偽神の審判 講談社ノベルス アAK-15:公安部に異動したばかりの刑事・鷹野秀昭。持ち前の推理力で不可解な事件と向き合おうとするが、周囲から、公安には公安のやり方があ

內容簡介

內容簡介 公安部に異動したばかりの刑事・鷹野秀昭。持ち前の推理力で不可解な事件と向き合おうとするが、周囲から、公安には公安のやり方があると一蹴されてしまう。秘密主義が蔓延る公安で、打つ手はあるのか? 十一係<殺人分析班>シリーズと対をなす弩級の新シリーズ第2弾! 刑事部から公安部公安第五課に異動した鷹野秀昭が、新たな仲間と難事件に挑む!

作者介紹

作者介紹 麻見和史1965年千葉県生まれ。立教大学文学部卒業。2006年に『ヴェサリウスの柩』で第16回鮎川哲也賞を受賞し、デビュー。大学の解剖学教室を舞台にした医療ミステリーで高く評価される。新人女性刑事・如月塔子が、個性豊かな捜査一課の仲間と共に難事件に挑む、『石の繭 警視庁捜査一課十一係』が、警察小説の新機軸に挑んだ作品として人気を集め、シリーズ化。『蟻の階段』『水晶の鼓動』『虚空の糸』『聖者の凶数』『女神の骨格』『蝶の力学』『雨色の仔羊』『奈落の偶像』『鷹の砦』『凪の残響』『天空の鏡』『賢者の棘』(講談社)が刊行されている。他の著書に、『真夜中のタランテラ』(東京創元社)、『特捜7―銃弾―』(新潮社)がある。今後、さらなる活躍が期待されるミステリー界の気鋭。

商品規格

書名 / 偽神の審判 講談社ノベルス アAK-15
作者 / 麻見和史 著;
簡介 / 偽神の審判 講談社ノベルス アAK-15:公安部に異動したばかりの刑事・鷹野秀昭。持ち前の推理力で不可解な事件と向き合おうとするが、周囲から、公安には公安のやり方があ
出版社 / 日本出版販売株式会社
ISBN13 / 9784065234013
ISBN10 /
EAN / 9784065234013
誠品26碼 /
裝訂 / P:平裝
頁數 / 284
語言 / 4:日文
級別 / N:無
尺寸 / 17.3X10.7X1.6CM

活動