島津豊久 忠義の闘将 角川文庫 時-こ55-1(文庫)
作者 | 近衛龍春/著; |
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出版社 | 日本出版販売株式会社 |
商品描述 | 島津豊久 忠義の闘将 角川文庫 時-こ55-1(文庫):慶長5年(1600年)、東軍優勢の関ヶ原の戦いで退路を断たれた島津勢は、絶体絶命の窮地にあった。もはや敵陣突破のみが最後 |
作者 | 近衛龍春/著; |
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出版社 | 日本出版販売株式会社 |
商品描述 | 島津豊久 忠義の闘将 角川文庫 時-こ55-1(文庫):慶長5年(1600年)、東軍優勢の関ヶ原の戦いで退路を断たれた島津勢は、絶体絶命の窮地にあった。もはや敵陣突破のみが最後 |
內容簡介 慶長5年(1600年)、東軍優勢の関ヶ原の戦いで退路を断たれた島津勢は、絶体絶命の窮地にあった。もはや敵陣突破のみが最後の手段となった時、その先鋒に立つ男がいた。その武者の名は、島津中務大輔豊久。佐土原城主・島津家久の子として生まれ、元服前の13歳に沖田畷の戦いで初陣を飾った若武者は、島津を守るため、苛烈な戦場に身を置く運命を選ぶ。知られざる戦国の英傑の半生を描いた、著者渾身の長篇歴史小説。目 次第一章 沖田畷の戦い第二章 戸次川の戦い第三章 豊臣決戦第四章 直臣の代償第五章 朝鮮出兵第六章 再び地獄へ第七章 内乱から天下争乱第せ章 止むに止まれず第九章 二ノ備え第十章 島津の退き口 関ヶ原の戦いで、もっとも人々の胸に刻まれた武将、その名は島津豊久。
作者介紹 近衛龍春1964年、埼玉県生まれ。大学卒業後、暫しオートバイレースに没頭。その後、通信会社勤務を経て、フリーライターに転職。『時空の覇王』(ベストセラーズ)で作家デビュー。主な著作に『上杉三郎景虎』『南部は沈まず』『長宗我部元親 』『北条戦国記』『九十三歳の関ヶ原 弓大将大島光義』ほか多数。
書名 / | 島津豊久 忠義の闘将 角川文庫 時-こ55-1(文庫) |
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作者 / | 近衛龍春 著; |
簡介 / | 島津豊久 忠義の闘将 角川文庫 時-こ55-1(文庫):慶長5年(1600年)、東軍優勢の関ヶ原の戦いで退路を断たれた島津勢は、絶体絶命の窮地にあった。もはや敵陣突破のみが最後 |
出版社 / | 日本出版販売株式会社 |
ISBN13 / | 9784041120668 |
ISBN10 / | |
EAN / | 9784041120668 |
誠品26碼 / | |
尺寸 / | 14.9X10.6X2.0CM |
語言 / | 4:日文 |
級別 / | N:無 |
裝訂 / | P:平裝 |
頁數 / | 544 |