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商品訊息
STUDIO VOICE (No.409)

STUDIO VOICE (No.409)


出版社 / 株式会社INFASパブリケーションズINFAS

出版日期 / 2016/10/19

商品語言 / 日文

裝訂 / 平裝

定價 / NT$245

售價 / NT$ 245 ※ 特價商品,不再折扣

※ 無庫存


STUDIO VOICE (No.409) 其它優惠/消息


introduction


內容簡介

STUDIO VOICE Vol.409
「night stories」

巻頭の「VOICE FROM NEW YORK」ではニューヨークを拠点に、
あらゆる分野で最も活動的に生きるアーティストたちが参加するタブロイド判の
インデペンデントマガジン「LET'S PANIC」を取り上げる。
また、7月に来日を果たしたレジェンドスケーター、ランス・マウンテンの
アートイベント「ON MY WALL」でランス本人へのインタビューを敢行、
黎明期から現在までのスケートシーンを語る。

“夜"をテーマにした、写真・アートのアーカイブではクリス・スティール=パーキンス、
エド・ファン・デア・エルスケン、エドワード・ホッパーが登場。
コラム企画「Live by night」では国内外のミュージシャン、アーティスト、フォトグラファーから映画評論家まで、
さまざまなジャンルのクリエイターが夜にまつわる貴重なコラムやプレイリストを寄稿する。

本特集の目玉でもある、フォトストーリーでは、世界各国7名の写真家が夜をテーマにしたフォト・ルポタージュで協演。
各都市のリアルな夜を切り取る。ファッションシューティングでは、夜の正装をテーマに漆黒のユースのポートレイトを写真家、田附勝が撮り下ろす。

新井薬師にあるギャラリー「35分」を主催する写真家の酒航太が同ギャラリーのオープンに至るまでを語るほか、
写真家、石川竜一の未発表作品も紹介。ヴィヴィアン・サッセン、トーマス・ルフやマレーネ・デュマス、
ガレス・マッコーネル、ジェニー・ホルツァー達、アーティストの夜をイメージする作品も見どころだ。

また、ルポ企画ではコペンハーゲンのインディシーンで注目のバンド、コミュニオンズのフロントロウ、
マーティンとメス兄弟を、写真家のラッセ・ディアマンとともに3週間におよぶ徹底取材を敢行。
さらに、今、新たな波となりつつある、NY、クイーンズのブッシュウィック/リッジウッド周辺のハウス・テクノシーンの現地取材も敢行。

LET'S PANIC、ランス・マウンテン、クリス・スティール=パーキンス、エド・ファン・デア・エルスケン、
エドワード・ホッパー、点子、ファーガス・パーセル、エリイ、小浪次郎、タク・セキネ、CGワトキンス、
ヨウヘイ・オガワ、小山田米路、池谷陸、イスギ、ユウジ、ダン・コーレン、ツミ、道草晴子、野田洋次郎、
内野慶一郎、ジェームス・マーフィー、中井圭、山本海人、チコ、今里、山瀬なつみ、タツミケイゴ、ブッテクノ、
ロビー・チェイター、ヤン、アレックス・オルソン、大智由実子、シタ・アベラン、アダムジェイソン、コーエン、
レアンドロフィール、ライアン・フロッリーグ、ムサ・ヌクマロ、エミリー・ローズ・イングランド、
ソーニャ・キディーバ、松藤美里、ピースミュージック、中村宗一郎、坂本慎太郎、オウガ・ユー・アスホール、
ヴィヴィアン・サッセン、WWW X、ジェニー・ホルツァー、ノーウェーブ、@drinkingupdate、塩田正幸、
dragon_i、アンドリュー・ギルマン、山本渉、酒井いぶき、PANIC、UFO907、マルレーネ・デュマス、
ガレス・マッコーネル、酒航太、石川竜一、トーマス・ルフ、ラッセ・ディアマン、コミュニオンズ、
Slideluck Tokyo、マヒトゥー・ザ・ピーポー、5lack、OAMC、PUBLIC RELEASE / FACE、
ミヒャエル・ローター、萩原健一、カール・ジャン・クルーズ、しらい、西田 藍、寺西 望ほか







詳細資料

誠品26碼 /2681404048003
ISBN 13 /9784904843208
ISBN 10 /4904843207
EAN /9784904843208

尺寸29.8X22.4CM
裝訂平裝
級別
語言日文
成份0.00




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